読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

サブローのメモ帳(仮)

駆け出しライターが書く練習として思いついたことを独断と偏見満載に語っています。ご連絡はracoon3buro@gmail.comまで。

店で知らねーよと思われるのを恐れるのをやめた

今まで、人にどう思われるかがすごい怖くていました。

店でも病院でも、知らねーよと思われるようなこと話してないかって気がかりでうまく自分がどう思っているかを言えませんでした。

仕事中にだるいのも分かるし、仕事増やすのもなんか申し訳ない気がして。

はあ?って態度とられるのもなんだかいやだし。

 

でも、最近どうでもよくなってきました。

気づいたんです。

知らねーよって店員さんが思ってるとしたら、問題じゃない?

店員さんだから手っ取り早く商品を見つけてほしくて相談してるのに、知らねーよじゃねーよと。

知って対応するのが店員さんの仕事だろと。

私が店員だったら、だるいはだるいかもしれないけど、さっさと相談してケースを話してもらったほうが早く対応しやすくていいなということに気づきました。

 

だから、求めているものについてと関連して必要な自分のステータスは恐れず伝えることにしました。

小心者の引きこもり気味なので、実際店に久しぶりに行って出来るかは分かりませんが、やっていきます。

そう思うと、知らねーよって対応されても私が恐縮しなくて、知らねーよじゃないよ仕事してよって思えます。

考え方次第ってこういうことだなと実感しますね。

様々なことにすぐにこういう思考の切り替えが出来たらいいのに。